こちらの記事は試験運用として書いているものです。(なら、非公開でやればいいやん。に、なりますが、公開しての実験も行うためあえて公開状態としております。そのため、いきなり記事の内容とかが変わる場合があります。予めご了承ください。)
古い家なので、いろいろメンテナンスが必要だと改めて感じた。今日は玄関の電球を交換し、庭の落ち葉を掃いた。小さなことだが、住環境を整えることも一善だと思う。(2026.1.11)
出先のトイレが散らかっていたので、ほんの少しだけ掃除をした。道では急ぐ人に道を譲ることもできた。時間や心に余裕がある時こそ、周りに目を向けられる。今日はそんな余裕を持てたことに感謝したい。(2026.1.12)
今日は家事の手伝いを少々。昨日の日記でトイレ掃除の話をしましたが、『トイレ掃除をすると運気が上がる』なんて説、聞きますよね(知らんけど)。 でもこれ、魔法でも何でもなく、『徳を積んで誰かに貢献する』という行為そのものが、巡り巡って自分を良い場所に運んでくれる……というロジックなのかもしれません。(2026.1.13)
今日は家事手伝いと、道案内をひとつ。 移動中、席を譲る素敵な光景を複数回見かけたのですが…うち一回、譲られた側が少々『厄介な人』だったようで、譲った人が絡まれて困惑しているのが見て取れました。 親切心がアダになる瞬間。こういう事がブレーキになって、善意の輪が広がりづらいのが難しいところだな、と痛感しました。(2026.1.14)
家のメンテ、道譲り完了。 一方で、ロッカー前を塞ぐ人たちなど……他人の安全や時間を軽視する行為が目につきました。 『他人の時間を奪う』というのは、目に見えないけれど大きな『徳の借金』を作る行為。 自分はそうならないよう、改めて気を引き締める反面教師にさせてもらいました。(2026.1.15)